7月…
月日が経つのは本当に早いもので、気がついたらもう7月。
しかも、入谷では今日からあさがお市。行きたいな〜、無理だけど。
んでもって明日は何と七夕。最寄りの駅近くにあるお店では、自由にたんざくに願い事を書いて吊せる笹があったので、早速自分はたんざくに願い事を書いて吊しました。内容は…ヒミツです(笑)。
もし明日がモニの販売日で、ジパでは角松と草加が久々に再会を果たした…と言う話だったらグッドタイミングなんだがな〜なんて(笑)。
まあ、再会できたところで草加は松っつんにボコられることは間違いないんだろうけど・苦笑。
話は変わりますが、自分が勤務している職場に昨日から他部署の人がヘルプで入ってきました。約3ヶ月もの間自分達と共に勤務をすることになります。って言うか、期間限定?
そのヘルプで入ってきた人なのですが…何と、その人もまたミリタリーに興味を持っているのだそうです。って言うか、同志発見?
しかし残念ながら?、その人は男性。でも会話が弾みました。
その人は主に空軍が好きなんですって。もちろん空自もお好きです。しかも実家が入間市内。空自の入間基地にも近いそうで、一般解放時にはよくそこに足を運んだと言う…。羨まし〜!
その人はトップガンがきっかけで空軍・空自に興味を持つようになったとか。黒い機体の戦闘機が好きなような事を言っていたので、それはたぶんF117・ナイトホークかな?
またネイビー(海自)・アーミー(陸自)の知識もそこそこありました。
自分の話の中には、その人でも知らなかった内容もあったらしく、それを聞いた時は「詳しいね」とエラい驚かれました(笑)。
帝国海軍の有名な軍人では、ジパでもお馴染みだった山本五十六大将(元帥?)を知っていました。しかし五十六さん意外の海軍軍人はあまり知らないようで、自分が「この人知ってる?」と聞いても首を横に振られることが多かったです…。自分が知りすぎるだけ?
約3ヶ月はヘルプの人と交えての勤務になるので、会う度にミリタリーのトークが炸裂しそうです(笑)。
そう言えば、モニのジパジパ(笑)は―ヘリ操縦の希望を具申する林原三尉の続きでしたよね。
角松と尾栗が話し合い、その結果何と尾栗もヘリの搭乗を具申。それを見た時、一瞬血の気が引きました…。ちょっと危険すぎるんでないかい?、その時の尾栗好きさんはどう思いましたかね…?
しかしイージスシステムが使えないからヘリのレーダーに頼るしか方法がないし、危険ではあるけどこれしか周囲を見る方法はないし…。
「草加の計画は止められない―」、ふと角松のモノローグが頭をよぎりました。そしてCICのストップ、SPY−1Dの被弾…。「みらい」の打撃は大きいであります。
ああ、このまま歴史は草加の思うがままになってしまうの…?
松っつん、こういう時は草加を怒こってもいいよ! 何かジパ本編の松っつんは、松っつんじゃないみたいでちとつまらない?です…。
最近の自分の中の、ジパ本編をイメージするトランスBGMは、エイベックスの「サイバートランス09」に収録されている曲・「Candyman」(キャンディマン)。
原曲はオルフ作曲の世俗カンタータ『カルミナ・ブラーナ』。その中の楽曲の一つである「O Fortuna(おお運命よ)」。合唱がとにかくスゴく、TVでも修羅場のシーンとかでよく流れるので、聞いたことがある人も多いと思います。
原曲は何と、K−1ファイターのジェロム・レ・ヴァンナ選手の登場時のBGMでもあります。
おお運命よ、これが「みらい」の定めなのか…?
おお運命よ、何故に角松と草加はお互い対立をせねばならなかったのか…?
ジパはどうなる?、どうなってしまう? かいじ先生、気になるよ〜!
そのヘルプで入ってきた人なのですが…何と、その人もまたミリタリーに興味を持っているのだそうです。って言うか、同志発見?
しかし残念ながら?、その人は男性。でも会話が弾みました。
その人は主に空軍が好きなんですって。もちろん空自もお好きです。しかも実家が入間市内。空自の入間基地にも近いそうで、一般解放時にはよくそこに足を運んだと言う…。羨まし〜!
その人はトップガンがきっかけで空軍・空自に興味を持つようになったとか。黒い機体の戦闘機が好きなような事を言っていたので、それはたぶんF117・ナイトホークかな?
またネイビー(海自)・アーミー(陸自)の知識もそこそこありました。
自分の話の中には、その人でも知らなかった内容もあったらしく、それを聞いた時は「詳しいね」とエラい驚かれました(笑)。
帝国海軍の有名な軍人では、ジパでもお馴染みだった山本五十六大将(元帥?)を知っていました。しかし五十六さん意外の海軍軍人はあまり知らないようで、自分が「この人知ってる?」と聞いても首を横に振られることが多かったです…。自分が知りすぎるだけ?
約3ヶ月はヘルプの人と交えての勤務になるので、会う度にミリタリーのトークが炸裂しそうです(笑)。
そう言えば、モニのジパジパ(笑)は―ヘリ操縦の希望を具申する林原三尉の続きでしたよね。
角松と尾栗が話し合い、その結果何と尾栗もヘリの搭乗を具申。それを見た時、一瞬血の気が引きました…。ちょっと危険すぎるんでないかい?、その時の尾栗好きさんはどう思いましたかね…?
しかしイージスシステムが使えないからヘリのレーダーに頼るしか方法がないし、危険ではあるけどこれしか周囲を見る方法はないし…。
「草加の計画は止められない―」、ふと角松のモノローグが頭をよぎりました。そしてCICのストップ、SPY−1Dの被弾…。「みらい」の打撃は大きいであります。
ああ、このまま歴史は草加の思うがままになってしまうの…?
松っつん、こういう時は草加を怒こってもいいよ! 何かジパ本編の松っつんは、松っつんじゃないみたいでちとつまらない?です…。
最近の自分の中の、ジパ本編をイメージするトランスBGMは、エイベックスの「サイバートランス09」に収録されている曲・「Candyman」(キャンディマン)。
原曲はオルフ作曲の世俗カンタータ『カルミナ・ブラーナ』。その中の楽曲の一つである「O Fortuna(おお運命よ)」。合唱がとにかくスゴく、TVでも修羅場のシーンとかでよく流れるので、聞いたことがある人も多いと思います。
原曲は何と、K−1ファイターのジェロム・レ・ヴァンナ選手の登場時のBGMでもあります。
おお運命よ、これが「みらい」の定めなのか…?
おお運命よ、何故に角松と草加はお互い対立をせねばならなかったのか…?
ジパはどうなる?、どうなってしまう? かいじ先生、気になるよ〜!
コメント
階級
旧日本軍では、大将は階級。元帥は称号です。
ですから山本提督は元帥(死後)であって大将です。とは言え元帥と呼ぶのが通例。まぁ今で言う海上幕僚長と同じですなぁ〜(階級は海将。海将なのに桜3つでなく桜4つなのは、源田空幕長(海兵出身)が一国の空軍司令官なのに(その国の最高司令官は大将であると言う考え。)3つだと、中将扱となってしまう。と言って4つ付けてアメリカ訪問に行ったことから3自衛隊の幕僚長は4つになったらしい。)で、海軍の大将で元帥を与えられた方は、皇族以外は日露戦争で功績のあった方だそうです。
ほんでもって、更にややこしいのが米軍。基本的に階級の最高位は少将。配置に階級が付いているので、そこの配置に付いた時点でその階級になるので2階級特進?とか1階級降格とかよくあるらしい。太平洋戦争でも真珠湾攻撃の責任で米指揮官が一気に処分されるので、少将が大将てのが沢山でた。ニミッツとかスプールアンスもそうである。で、大先輩のハルゼー提督は、いきなり後輩が2階級昇任して上司や同格になったので、納得いかず指示に従わず勝手に動き回り米海軍は、扱いに困っていたようである。(国民に人気もあり大先輩だから太平洋艦隊の指揮官達は誰も文句が言えない・・・)まぁ大抵は少将→中将→大将となっていくが、途中上が、詰まっていて、変な配置にいくと中将が少将になってしまうてことは珍しいことでは無いらしい。
その一方で、日本海軍最後の連合艦隊司令長官小沢中将(史実のマリアナ沖海戦の日本機動部隊司令官)は、部下を沢山失った責任を感じ、連合艦隊司令長官への栄進を断わった為、上層部は止む終えず大将配置の連合艦隊司令長官を中将のまま配置に付け終戦を迎えた。
ですから山本提督は元帥(死後)であって大将です。とは言え元帥と呼ぶのが通例。まぁ今で言う海上幕僚長と同じですなぁ〜(階級は海将。海将なのに桜3つでなく桜4つなのは、源田空幕長(海兵出身)が一国の空軍司令官なのに(その国の最高司令官は大将であると言う考え。)3つだと、中将扱となってしまう。と言って4つ付けてアメリカ訪問に行ったことから3自衛隊の幕僚長は4つになったらしい。)で、海軍の大将で元帥を与えられた方は、皇族以外は日露戦争で功績のあった方だそうです。
ほんでもって、更にややこしいのが米軍。基本的に階級の最高位は少将。配置に階級が付いているので、そこの配置に付いた時点でその階級になるので2階級特進?とか1階級降格とかよくあるらしい。太平洋戦争でも真珠湾攻撃の責任で米指揮官が一気に処分されるので、少将が大将てのが沢山でた。ニミッツとかスプールアンスもそうである。で、大先輩のハルゼー提督は、いきなり後輩が2階級昇任して上司や同格になったので、納得いかず指示に従わず勝手に動き回り米海軍は、扱いに困っていたようである。(国民に人気もあり大先輩だから太平洋艦隊の指揮官達は誰も文句が言えない・・・)まぁ大抵は少将→中将→大将となっていくが、途中上が、詰まっていて、変な配置にいくと中将が少将になってしまうてことは珍しいことでは無いらしい。
その一方で、日本海軍最後の連合艦隊司令長官小沢中将(史実のマリアナ沖海戦の日本機動部隊司令官)は、部下を沢山失った責任を感じ、連合艦隊司令長官への栄進を断わった為、上層部は止む終えず大将配置の連合艦隊司令長官を中将のまま配置に付け終戦を迎えた。
階級は国によって違うんですね。しかし米軍は何ともややこしいこと・苦笑。
しかし、五十六さん…いやいや山本大将は様々な階級で呼ばれるから何と呼べばいいか分からなく感じる時がある。フルネームでもよかったりするけど、「五十六さん」なんて馴れ馴れしいよなぁ…。
小沢中将って、「小沢治三郎」中将のことですよね? 確かに「中将」と言う階級のまま、連合艦隊司令長官になりその後終戦を迎え、予備役になった…。
ジパにも出てきますかね? どんな人か見てみたいです。
しかし、五十六さん…いやいや山本大将は様々な階級で呼ばれるから何と呼べばいいか分からなく感じる時がある。フルネームでもよかったりするけど、「五十六さん」なんて馴れ馴れしいよなぁ…。
小沢中将って、「小沢治三郎」中将のことですよね? 確かに「中将」と言う階級のまま、連合艦隊司令長官になりその後終戦を迎え、予備役になった…。
ジパにも出てきますかね? どんな人か見てみたいです。
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