冬でござんす〜
ううう〜寒っ。世間では今日から3連休ですが(いいなぁ〜)、自分は今日の勤務を終えて夕飯の準備もそこそこ終えて少しばかり落ち着いています。
昼頃に雪か雨が降ると天気予報で聞きましたが、その通りでしたね。外を出たら雪が降っていて…。3連休もまた、雪になるそうな?
都内では珍しく、今年(の2月)は雪が多いです。また積もってもいます。こんなにまともに降ったのは約2・3年振りかも? 都内では降ってもあまり積もりませんが、今回は積もりますやね〜。だから路面凍結がコワいコワい・汗。
降ってこなかった2・3年分の雪が、今ここで降ってきたって感じです。
―毎日寒くて降雪が多くてイヤになるかもしれませんが、ここで少しばかり、冬も悪くない様な?話しをぼちぼちしましょうかね。楽しく感じないかもだけど・汗。
自分はどちらかと言えば夏より冬の方が好きです。暑がりなので夏はニガテなんだよね。
冬なら少し位の寒さは耐えられるし、「暖かい」っていいな〜と思えるから。
しかしこんなに寒いと「北風小僧の寒太郎」の唄が似合いそうです、何となく。口笛を吹きながら雪の中をさすらうって感じがしてね。
え・古い? そりゃあ昔「みんなのうた」で流れていた唄ですからね。その唄が流れていた同番組はよく冬になると流れていたんだ…。幼少時代は唄を聞いて一緒に口ずさんだり、気がつくと鼻歌を歌ったりしましたっけね。その唄のアニメーションも自分は好きでした。
ちなみにその唄を唄っていたのは、「ミスターかくし芸」と呼ばれるアノ人。分かるかな?
その冬を代表?する名詞で気に入っている言葉があります。
1つは「冬将軍」。天気予報でも良く聞きますよね、「冬将軍の到来で明日の冷え込みは厳しいでしょう」とか。
で、「冬将軍」とは何ぞや?、と思う人も多いかもしれませんが…言葉の意味は「冬の異名。冬の厳しさを擬人化した表現(モスクワに突入したナポレオンが、厳寒と積雪とに悩まされて敗北した史実に因む。)」だそうです(By:広辞苑)。ウィキペディアでも詳しい事が描かれているので、 そちらも見ていただければ…。
もう一つだけ、冬に関する言葉で気に入っているものがあります。
それは『六辺香』。この字、読めますか? これは「ろくへんこう」と読みます(そのまんま…)。ただし人名ではありません、それっぽく見えるかもしれませんが。
意味は何と…「雪」の別名(!)。意外にも雪には様々な別名が存在し、「花」の付く名も多いです。『六花』(りっか・ろっか)もそのうちの一つなんですよ。
何故「花」が付くのかと言えば、雪の結晶を見れば何となく別名の意味が分かると思います。雪の別名は他にも存在するので辞書や検索サイトで調べて見ると面白いと思いますよ! 少しばかり「冬」も悪く感じないかも?
「冬将軍」・「六辺香」、なかなかいい言葉だと思いませんか?
その擬人化について少しばかり考えてみました。興味がある人は「続きを読む」をクリックして下さいまし!
自分がぼちぼち考えた「冬将軍」・「六辺香」の擬人化、イメージは共に対照的な感じです。
「冬将軍」のイメージは、もちろん大人の男性。「将軍」と言うと自分は壮年の男性のイメージが強かったりしますが(軍隊の将官も…)こちらはやや中年。
黒い髪(短髪)で精悍な顔、筋肉質(マッチョ程ではない)、雪の様な白いマント・甲冑を纏っている。
長物のアイテムを持っており、それを使って冬の寒さを起こす。厳寒を起こす時の必殺技・アイテムは「嬌嫣の紫水晶」(知ってる?)を彷彿とさせる。
―そう言えば、アニメの「モリゾーとキッコロ」にも『冬将軍(閣下)』が出ていたっけ。あれの場合は東郷元帥っぽくおヒゲが立派な初老の男性だった様な気がした…。白馬にも乗っていたしね。
自分がイメージする冬将軍は馬に乗りませんねぇ〜、ダメですか? 自ら飛行して厳寒にさせるワザをあちこちで繰り広げる…みたいな感じがするんだよね。
白馬に乗った将軍様…それを聞くと某「上様」を思い出してしまいます(笑、暴○ん坊将軍?)
「六辺香」の擬人化は、大人の女性をイメージ。雪の様な白い肌に冬の空気の様に澄んだ青い瞳(瞳の色は何となく)、長くて黒い髪。スラリとした脚線美を持つ。
雪の結晶を欠かさず持つ。舞踊が得意。
衣装のイメージは「伶踊の蛍石」の様にやや露出が多め? 腰から下はチャイナドレスの様に太ももからの大きなスリットが入ったロングのスカート(?)。セレブが着用する様なベールを身にまとう。裸足ではないが、足の指を覆わないサンダルっぽい履き物を履いている(マシロ女王が履いている様な)。もしくは足の指を覆う履き物とか…。その場合は足の指が透けて見える。
雪女と同一に見られる事もあるが、無差別に人間を苦しめることはない。お得意の舞踊や桶などと言った何らかの容器、持っている雪の結晶を投げたりして雪を降らせたりする。
上記の擬人化のイメージをぶち壊しにしてしまったら申し訳ないけど、それがジパキャラの場合だとどんな感じなのかを考えてみました。
「冬将軍」だと…やっぱ角松ですかね? その次に滝だったり。
角松は色んな意味で「アツい」のですが冬なイメージも悪くないんでないかと。帝国海軍の軍人以外で「将軍」と名が付くのは「みらい」三羽の中では松っつんが合うんじゃないかと思います。
ああいうヤツ(失礼)だから「白」のイメージは合わないと感じるかもしれないけど、常装夏服や正装(白い詰襟の制服)を着ることもあるから、それを考えれば「白のイメージは合わない」なんて言えないですよね?
―もし「冬将軍」な松っつんが「嬌嫣の紫水晶」の様なワザ(彼なら出来そう&似合いそう・笑)で寒さを起こしたら、めちゃめちゃ厳寒になりそう・笑。その調子で地球温暖化も食い止めちゃえ〜、って冬将軍は暖かさに弱いんだった・汗。
もし滝が「冬将軍」だったとして、寒さを起こす必殺技は…何だろうね(殴!)。考えてなかったでふ。スマソ。
「六辺香」だと…誰だ? ジパは野郎ども(失礼)が多い漫画だからな〜、それに合う女性はいないッス・泣。桃井さんだとイメージが合わんのですよ…(ゴメン!)。
―先入観を持たないで欲しいのですが、男性キャラだと(いるのか?)…イメージは草加かな?
彼は肌も白いし(岩手は雪国さ〜)、女装しても違和感ないかも(爆)。拓海たんだったら雪女とはまた別個の和装な衣装になるかな。「エンジェリックレイヤー」の白姫みたいのとかじゃヘン?
かと言って、「ぬ〜べ〜」のゆきめちゃんみたいなシンプルな?和装も何だし…。もしくは上記の様な女物の衣装でも(殴!)。
女性だったら長髪で黒髪なんだけど、拓海たんだと黒に近い茶色(バリ茶色?)で短髪だからな〜。髪がウザくなくていいかもしれないけど。長い方がいいならウィッグを着けるとか?
と言うか、拓海たんは舞はできるのか(笑)? 日本舞踊とかとはまた別に…。
でもヘンなの…、ジパキャラで考えてみたら何か楽しかった(笑)。
「冬将軍」な松っつんと「六辺香」な拓海たんが余計にいい感じになっちゃって(爆)。軍人以上にアダルティーなイメージがするのでありますよ〜(二人は十分にオトナですが)。
役割?は違えどお互い恋仲です。敵対とか対立とかはないですね…(つまらない?)。
別々の場所で任務?をしても、必ずどこかで会いますからね。暇ができた時は二人落ち合って…(以下略)みたいな。
夫婦(爆!)に見られるけど恋仲。けど本当は一線を越えちゃってます、なんて。男女なら夫婦でもいいのですが、松草だとムリなんだよなぁ〜(泣)。
それでも、ジパキャラの場合はこの二人が自分が気に入っている言葉のイメージに合っているのでそれで良しとしています(笑)。
あ〜、こんな時に絵が描けたら擬人化はどんなのだったのかお見せできたのに〜(T^T)
ジパ以外の有名どころのアニメの名をを所々に(間接的に)出してしまいました。じゃないと自分が想像する擬人化はどんなものか分かりにくいし。
でも、分かりやすい様な分かりにくい様な…。どんなものか伝わったでしょうか? これを読んで少しでも冬と言う季節が悪くもなく感じてもらえたらな〜。つたない文章で申し訳ないですが・汗。
寒い毎日、今日も降る雪…明日には止むかな? って言うか、出勤できるか!?
「冬将軍」のイメージは、もちろん大人の男性。「将軍」と言うと自分は壮年の男性のイメージが強かったりしますが(軍隊の将官も…)こちらはやや中年。
黒い髪(短髪)で精悍な顔、筋肉質(マッチョ程ではない)、雪の様な白いマント・甲冑を纏っている。
長物のアイテムを持っており、それを使って冬の寒さを起こす。厳寒を起こす時の必殺技・アイテムは「嬌嫣の紫水晶」(知ってる?)を彷彿とさせる。
―そう言えば、アニメの「モリゾーとキッコロ」にも『冬将軍(閣下)』が出ていたっけ。あれの場合は東郷元帥っぽくおヒゲが立派な初老の男性だった様な気がした…。白馬にも乗っていたしね。
自分がイメージする冬将軍は馬に乗りませんねぇ〜、ダメですか? 自ら飛行して厳寒にさせるワザをあちこちで繰り広げる…みたいな感じがするんだよね。
白馬に乗った将軍様…それを聞くと某「上様」を思い出してしまいます(笑、暴○ん坊将軍?)
「六辺香」の擬人化は、大人の女性をイメージ。雪の様な白い肌に冬の空気の様に澄んだ青い瞳(瞳の色は何となく)、長くて黒い髪。スラリとした脚線美を持つ。
雪の結晶を欠かさず持つ。舞踊が得意。
衣装のイメージは「伶踊の蛍石」の様にやや露出が多め? 腰から下はチャイナドレスの様に太ももからの大きなスリットが入ったロングのスカート(?)。セレブが着用する様なベールを身にまとう。裸足ではないが、足の指を覆わないサンダルっぽい履き物を履いている(マシロ女王が履いている様な)。もしくは足の指を覆う履き物とか…。その場合は足の指が透けて見える。
雪女と同一に見られる事もあるが、無差別に人間を苦しめることはない。お得意の舞踊や桶などと言った何らかの容器、持っている雪の結晶を投げたりして雪を降らせたりする。
上記の擬人化のイメージをぶち壊しにしてしまったら申し訳ないけど、それがジパキャラの場合だとどんな感じなのかを考えてみました。
「冬将軍」だと…やっぱ角松ですかね? その次に滝だったり。
角松は色んな意味で「アツい」のですが冬なイメージも悪くないんでないかと。帝国海軍の軍人以外で「将軍」と名が付くのは「みらい」三羽の中では松っつんが合うんじゃないかと思います。
ああいうヤツ(失礼)だから「白」のイメージは合わないと感じるかもしれないけど、常装夏服や正装(白い詰襟の制服)を着ることもあるから、それを考えれば「白のイメージは合わない」なんて言えないですよね?
―もし「冬将軍」な松っつんが「嬌嫣の紫水晶」の様なワザ(彼なら出来そう&似合いそう・笑)で寒さを起こしたら、めちゃめちゃ厳寒になりそう・笑。その調子で地球温暖化も食い止めちゃえ〜、って冬将軍は暖かさに弱いんだった・汗。
もし滝が「冬将軍」だったとして、寒さを起こす必殺技は…何だろうね(殴!)。考えてなかったでふ。スマソ。
「六辺香」だと…誰だ? ジパは野郎ども(失礼)が多い漫画だからな〜、それに合う女性はいないッス・泣。桃井さんだとイメージが合わんのですよ…(ゴメン!)。
―先入観を持たないで欲しいのですが、男性キャラだと(いるのか?)…イメージは草加かな?
彼は肌も白いし(岩手は雪国さ〜)、女装しても違和感ないかも(爆)。拓海たんだったら雪女とはまた別個の和装な衣装になるかな。「エンジェリックレイヤー」の白姫みたいのとかじゃヘン?
かと言って、「ぬ〜べ〜」のゆきめちゃんみたいなシンプルな?和装も何だし…。もしくは上記の様な女物の衣装でも(殴!)。
女性だったら長髪で黒髪なんだけど、拓海たんだと黒に近い茶色(バリ茶色?)で短髪だからな〜。髪がウザくなくていいかもしれないけど。長い方がいいならウィッグを着けるとか?
と言うか、拓海たんは舞はできるのか(笑)? 日本舞踊とかとはまた別に…。
でもヘンなの…、ジパキャラで考えてみたら何か楽しかった(笑)。
「冬将軍」な松っつんと「六辺香」な拓海たんが余計にいい感じになっちゃって(爆)。軍人以上にアダルティーなイメージがするのでありますよ〜(二人は十分にオトナですが)。
役割?は違えどお互い恋仲です。敵対とか対立とかはないですね…(つまらない?)。
別々の場所で任務?をしても、必ずどこかで会いますからね。暇ができた時は二人落ち合って…(以下略)みたいな。
夫婦(爆!)に見られるけど恋仲。けど本当は一線を越えちゃってます、なんて。男女なら夫婦でもいいのですが、松草だとムリなんだよなぁ〜(泣)。
それでも、ジパキャラの場合はこの二人が自分が気に入っている言葉のイメージに合っているのでそれで良しとしています(笑)。
あ〜、こんな時に絵が描けたら擬人化はどんなのだったのかお見せできたのに〜(T^T)
ジパ以外の有名どころのアニメの名をを所々に(間接的に)出してしまいました。じゃないと自分が想像する擬人化はどんなものか分かりにくいし。
でも、分かりやすい様な分かりにくい様な…。どんなものか伝わったでしょうか? これを読んで少しでも冬と言う季節が悪くもなく感じてもらえたらな〜。つたない文章で申し訳ないですが・汗。
寒い毎日、今日も降る雪…明日には止むかな? って言うか、出勤できるか!?
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