よこすかサマーフェスタ・その2
サマフェスのレポ・その2であります。
西暦の間違いは無視して下さい。ちゃんと今年のサマフェスの画像ですよ〜泣。

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「しらせ」から見た海自のテント。ここの高さから落ちたら、「痛い」と思う間もなく天国モードです…汗。

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艦対艦ミサイル発射機…でいいんですよね(自信ナシ)? 画像は「たかなみ」乗艦時に撮影。釘?がいっぱい付いていて、ブツブツしているなぁ〜。

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今年もやってくれました、甲板撒水。東京消防庁のイベントみたい? 見た目にも涼しいしカラフルであります。「みらい」にもこの様な機能があれば、焼霰弾の熱で艦がやられることはなかったのになぁ…?

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「しらね(143)」と「あすか(6102)」。わずかに隠れて見える艦艇は、「はたかぜ(171)」です。

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今年は、潜水艦「やえしお」が一般公開されました。って言うか、年齢制限で乗れなかったし。学生ばかりずるいよ〜、自分も潜水艦の中を見てみたいですぅ〜!!
―と言うか、こんな所に潜水艦の艦名が書かれていたのですね。分かりにくいっ。
名前が写らなかったので何度か撮り直しをしましたが、それでも写らず…。また後で撮り直そうと思ったら忘れてしまった。
が、ちゃんと写っていました。驚かさないでよ〜苦笑。

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観艦式の附帯行事以来に再会した「ちびしま」に、マスコットが乗艦していました。
男の子はピクルス王子・女の子はパセリちゃんと言います。しかもそのマスコットは艦内のあちこちに動かすことができ、内火艇に乗艦させたパセリちゃんも見かけました。写真に納めればよかったな〜。
ピクルス王子(とパセリちゃん)はワケあって、自衛隊に留学?しているんだそうな。配布されていたシールの裏側に書いてありました。
ちなみにパセリちゃんは、ピクルス王子のガールフレンドであって、彼女ではありません。
様々な護衛艦に乗艦している間、海自の制服(上着のみ)を着ることができました。
自分が着たのは、常装冬服(同行者も)・正装夏服(白い詰襟)・別の場所ではWAVEの夏服を着ることができました。勿論お決まりのポーズは、二人並んで敬礼・笑。
その時の画像を載せたいのは山々ですが…同行者の許可がないのと、自分はあまり写真写りが良くないのとで、残念ながら掲載不可…。ごめんなさいm(__)m
常装冬服と正装夏服の階級章は、何と二等海佐でした。
松っつんと同じや〜ん・笑。「角松と(階級章が)同じ〜vv」と浮かれながらお着替え。うわ〜本物だ、本物なんだ〜v 制服チョーカッコいい〜vv
制帽もカレーライス(制帽の「ひさし」に付いている、金色の葉っぱみたいな飾り)付きで、「いかにも!」な感じになりました。そして撮影。これで自分も海上自衛官ですぅ〜vv
で、その後は同行者が着ていた常装冬服を着用して、自分一人だけで撮影。同行者は冬服のみでおしまい。
しかし、2種類の制服はサイズが大きくてダブダブでした。膝下当たりまでスーツの裾があったんじゃないかな?
着ていた制服を脱いで、さあ他へ行こう…と思ったらうっかり(ちゃっかり?)制帽をかぶったまま移動しそうになりました。危ないあぶない・笑。
「ジパ〜vv」と騒いでいたから、自衛官は自分を「『ジパング』好きがおる〜」、みたいに言っていたかも? 直接的ではありませんでしたが、タハハ。
…以上、制服着用の撮影話でした・笑。文章ばっかですみません。
では、画像を付けてのレポを続けます。




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「たかなみ」艦内。シンボルマーク付きの壁掛け?、ワインボトル(入っているのかな?)、模型がありました。
外には幸せを呼ぶ?(笑)鐘もありました。「たかなみ」に限らず、他の護衛艦にもこの様な鐘を多く見かけました。

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分かりにくいかもだけど、SH−60J(K?)が登場。
海の近くに静止した時は、撮影していたこっちにまで海水が飛散してきました。おかげでメガネやデジカメのレンズが真っ白に・汗。たぶん厚木から飛んできたのヘリなのでしょうね。
見かけた時は「ジパと同じだ〜vv」とはしゃぎました・笑。サマフェスでも、シーホークを見れて嬉しかったなv
その3に続く…。
「よこすかサマーフェスタ・その1」にブログ拍手を送って下さった方、誠にありがとうございます!
自分が着たのは、常装冬服(同行者も)・正装夏服(白い詰襟)・別の場所ではWAVEの夏服を着ることができました。勿論お決まりのポーズは、二人並んで敬礼・笑。
その時の画像を載せたいのは山々ですが…同行者の許可がないのと、自分はあまり写真写りが良くないのとで、残念ながら掲載不可…。ごめんなさいm(__)m
常装冬服と正装夏服の階級章は、何と二等海佐でした。
松っつんと同じや〜ん・笑。「角松と(階級章が)同じ〜vv」と浮かれながらお着替え。うわ〜本物だ、本物なんだ〜v 制服チョーカッコいい〜vv
制帽もカレーライス(制帽の「ひさし」に付いている、金色の葉っぱみたいな飾り)付きで、「いかにも!」な感じになりました。そして撮影。これで自分も海上自衛官ですぅ〜vv
で、その後は同行者が着ていた常装冬服を着用して、自分一人だけで撮影。同行者は冬服のみでおしまい。
しかし、2種類の制服はサイズが大きくてダブダブでした。膝下当たりまでスーツの裾があったんじゃないかな?
着ていた制服を脱いで、さあ他へ行こう…と思ったらうっかり(ちゃっかり?)制帽をかぶったまま移動しそうになりました。危ないあぶない・笑。
「ジパ〜vv」と騒いでいたから、自衛官は自分を「『ジパング』好きがおる〜」、みたいに言っていたかも? 直接的ではありませんでしたが、タハハ。
…以上、制服着用の撮影話でした・笑。文章ばっかですみません。
では、画像を付けてのレポを続けます。




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「たかなみ」艦内。シンボルマーク付きの壁掛け?、ワインボトル(入っているのかな?)、模型がありました。
外には幸せを呼ぶ?(笑)鐘もありました。「たかなみ」に限らず、他の護衛艦にもこの様な鐘を多く見かけました。

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分かりにくいかもだけど、SH−60J(K?)が登場。
海の近くに静止した時は、撮影していたこっちにまで海水が飛散してきました。おかげでメガネやデジカメのレンズが真っ白に・汗。たぶん厚木から飛んできたのヘリなのでしょうね。
見かけた時は「ジパと同じだ〜vv」とはしゃぎました・笑。サマフェスでも、シーホークを見れて嬉しかったなv
その3に続く…。
「よこすかサマーフェスタ・その1」にブログ拍手を送って下さった方、誠にありがとうございます!
コメント
このSH60Jて、館山からきたんだろうねぇ〜
厚木はP3Cの第3、第4航空隊と厚木救難飛行隊のUH60Jと確か岩国から厚木にUS1Aが派出されていたハズ。それと試験部隊である厚木の51航空隊で運用試験中のMCH101、UH60Kや新装備品評価機のUSH60K、UP3CがいるがSH60Jていないハズ。
厚木はP3Cの第3、第4航空隊と厚木救難飛行隊のUH60Jと確か岩国から厚木にUS1Aが派出されていたハズ。それと試験部隊である厚木の51航空隊で運用試験中のMCH101、UH60Kや新装備品評価機のUSH60K、UP3CがいるがSH60Jていないハズ。
伝説の男様へ
え、館山…でありますか?
しかし館山よりも厚木の方が横須賀に近いんじゃ…?
厚木にいなければ…じゃあそのヘリは、はるばる館山から来たんですよね? へぇ〜、遠いところからよく来てくれましたね〜。感謝ですぅ〜。
新たなる、海自の飛行機類が見られるようになるのはいつ頃…?
しかし館山よりも厚木の方が横須賀に近いんじゃ…?
厚木にいなければ…じゃあそのヘリは、はるばる館山から来たんですよね? へぇ〜、遠いところからよく来てくれましたね〜。感謝ですぅ〜。
新たなる、海自の飛行機類が見られるようになるのはいつ頃…?
で・・・
写真の対艦ミサイルは、国産のSSM1Bでして、「みらい」の搭載している米国製対艦ミサイルハープンとは異なる。このSSM1Bは「むらさめ」型護衛艦以降の艦艇はコレを積んでいる。
そして・・・
「みらい」は護衛艦ですので甲板散水装置は着いているハズ。(護衛艦は、艦に付着した毒ガスや放射能や生物兵器を洗い流す為に甲板散水装置を皆持っている。観艦式でも某艦が披露した。)
写真の対艦ミサイルは、国産のSSM1Bでして、「みらい」の搭載している米国製対艦ミサイルハープンとは異なる。このSSM1Bは「むらさめ」型護衛艦以降の艦艇はコレを積んでいる。
そして・・・
「みらい」は護衛艦ですので甲板散水装置は着いているハズ。(護衛艦は、艦に付着した毒ガスや放射能や生物兵器を洗い流す為に甲板散水装置を皆持っている。観艦式でも某艦が披露した。)
伝説の男様へ
画像の対艦ミサイルは「SSM1B」と言う名なのですね。そこまで詳しくは知らなかったなぁ…、海自ファン失格?
あ〜、「みらい」でも甲板撒水ができないことはないんだ…。
かいじ先生は、それを知らずにあの様な感じにしたのかな? ちと可哀想だ…。
―で、撒水ができる「みらい」を見て、驚く草加の反応が見てみたい・笑。
あ〜、「みらい」でも甲板撒水ができないことはないんだ…。
かいじ先生は、それを知らずにあの様な感じにしたのかな? ちと可哀想だ…。
―で、撒水ができる「みらい」を見て、驚く草加の反応が見てみたい・笑。
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